2015年7月10日

チェコ共和国元外務大臣、カレル・シュバルツェンベルク氏と。

先月のことになりますが、チェコの元外務大臣、カレル・シュバルツェンベルク氏(Karel Schwarzenberg)との会議(大使館)に出席させて頂きました。
実は、大使館でのレセプションと会議、両日お会いさせて頂きましたが、会議の日は朝からあまりの緊張で心臓が高鳴ってしまい…自分のスピーチ(英語)がまともに出来たのかすら覚えておりません(失笑)
 シュバイツェンベルク氏は、ヨーロッパでは知らぬ人が存在しない程の著名人でらっしゃいますが、その御名前“・シュバイツェンベルク”からもお分かりのように、かの大貴族です!
大変お優しくユーモアに富んだ、本当に素敵なお方でらっしゃいました。(続きはまた更新致しますね!)
大使館での会議
前日のレセプションにて。


2015年7月8日

【新設ページ】 お客様の声&Fan Letters 

これまでのコンサートのアンケート(直筆)、ファンレターを集めたページが新設されました!
実際に、私のコンサートをお聴き頂いたお客様の感想が綴られております。まるで私の宝箱のようなページ。
是非、ご覧下さい!

【お客様の声】
http://lisanakazonopianistenuquete.blogspot.jp/

【Fan Letters】
http://lnwpianist.blogspot.jp/

(*事前にご承諾頂いた方のみ、実名掲載しております。)

2015年7月7日

3歳

秘蔵写真(笑)  皆様も素敵な七夕をお過ごし下さいね!

2015年7月6日

かつらのお話。

遂にこんなものを購入してしまいました…!モーツァルトが当時被っていたものにそっくりな…中世の貴族風かつら。もちろん…個人的趣味ではなく、コンサート&レクチャーのためです…!(笑)
当時、ルイ13世が即位していた頃、“かつら”は、社会的地位、権威を示すための格好のアイテムでした。それ以降、かつらは上流階級のファッションとなり慣習となってゆきます。ですので、例えば音楽家、宮廷に仕える身分だったバッハは、王侯貴族に仕える者のマナーとしてかつらをかぶっていたのです!…ところで。自宅でかつらをとった天才作曲家達の素顔、それはどんなものだったのでしょうね…!!想像を膨らませるのも、また一興です。

2015年7月5日

幼稚園時代の

幼稚園時代の写真、発見…!ちょうどこの頃からピアノを習い始めました。♪